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2006.01.25 >> 【FFXI】善を行う神獣に挑め
應龍(おうりゅう)

有翼の龍

火焔(かえん)のような翼が生えている龍である。
龍は500年たつと角龍と化し、角龍は1000年たつと應龍と化す。
つまり、有翼の應龍は年を経た龍が最後に到達する最高ランクの龍と定義されている。
應龍は天皇陛下の意を持って、善を行う神獣として活躍する記述も多い。





そんな神々しい應龍へ挑戦してきた酔っぱらい集団(゚∀゚)σ)゚Д゚)





【應龍来来】
Lv制限:なし
制限時間:60分
人数入場制限:18人



【攻略】
◇のフィールドの四角にミミズがそれぞれ配置されているため
若干手前に引っ張って、奥のミミズは放置出来るようにする。

スパイクフレイルがあるため、後ろからの攻撃は極力行わない。
(黒は絶対にナイトの後方から精霊を撃たない。)
敵の正面にナイト2人。
それ以外のメンバーはブレクガ・ブレス・テラーを食らわないように離れた位置。

土属性のため捕縄の術/エレジー/スロウは完全レジ。
そのため雷属性の耐性も高くサンダー系/スタンは入りにくい。





【ミミズ対応】
戦闘場所付近で絡んでくるミミズは殲滅。
基本的にTP貯めておき、メインの応龍で連携。





【エレ対応】
赤がとにかく寝かせてサイレスで魔法を封じておく。
後衛陣の近くで管理して、リキャスト毎にアスピルでMP吸い尽くすこと。
耐性は時間ではなくて単純に魔法回数であるとのことなので、スリプル>スリプルⅡの上書きは行わなず、常にスリプルⅡのみで管理。
耐性がついたら、應龍を寝かせている間に黒が精霊で瞬殺すべし。





【應龍部隊】
ナイトはとにかく敵対心を最大限に上げて固定。
黒の精霊が50%ダメカットされてるので、他のNMよりは固定しやすい。
地上にいるときは一人じゃ耐えられないくらい攻撃痛いので、二人でケアルし合いましょう。
AF2胴があればかばい合ってMP回復するとお得。
位置が悪くなったら、飛翔時に動かすこと。(地面時は引き寄せ連発で動きにくい)
ホリッドロアはヘイトリセットがあるので、パーティメンバーへ報告→必死にタゲ取り戻す。


應龍は麒麟よりレベルが上なので、魔攻+より精霊魔法スキル+の方がダメが出やすい。
目標の精霊スキルは「330」
ちなみにブリザドⅣ/エアロⅣの平均ダメージ400前後で魔法防御が異常に高い。
残り2割からWS連発で暴れ始めるので、MP備えておいて押し込めるよう準備。
1人当たりの精霊回数50回を目標。
緊急時はタッチダウンで着地した直後に印スリプルII。


連携打ち込むのは飛行から降りて来たときがベスト。
落下時のWSタッチダウンでTP消費してるので、不意WSでタゲが切り替わってもスパイクフレイルがこない。
もたもたしてるとホリッドロア/ブレクガ/テラーで連携封じられるのでさくっと決める。
飛翔2分/地面2分で固定なので、時間計測者を決めておく。


他の援護型後衛はブレクガ/テラー喰らわない位置取りが命。
詩人以外は近寄るメリット皆無。
お互いのMPを報告し合いながら、交互にヒーリング。
担当を決めて、ストナ・イレースは被らないようにしておく。
詩人は盾にバストンラ・土カロル・バラード。
ストンスキンを唱えられたらディスペル・フィナーレで必ず消す。
後衛は離れてすぎて詠唱ログが表示されない可能性があるので、盾が報告。





今更だけど情報をかき集めてまとめてみました。
もちろん予めメンバーに把握してもらいます。

何となく雰囲気を理解してもらうために作った画像。






何事もそうだけれど「他人から聞いて理解した事と、実際に自分が体験するのでは大違い!」



【1戦目】



【構成】
1班:ナナ白白赤詩
2班:シ黒黒黒黒詩
3班:忍狩狩白赤召

地面に居るときの攻撃力が想像以上の強さでした。
ナイトの被ダメが300近くて、DA+クリとかだと一気に瀕死モードでマジヤバイ。
中盤以降、白のMPが渇渇になったため、黒が回復のサポートをするようになってしまいました。

これが時間切れに繋がったりする良くある展開みたいですね。
まさに■の思うツボ( ´_つ`)


そして連携。

イケメンがへヴィをミス連発するわ

イケメンがへヴィをミス連発するわ

イケメンがへヴィをミス連発するわ

で、実際にMBが成功したのは2回だけだったと思うよっw

精霊レジはほとんど無くなると思いますが、MB時のダメに大差あるわけでもなかったため
途中で無理して連携しない方向へチェンジ。
黒は常にゴリ押し態勢になりました。



順調に削ってたものの、残り3割程度のところで「スパイクフレイル」

時間的に厳しいこともあり、あえなく撤退することになりましt(´∩ω∩`)





【2戦目】



【構成】
1班:ナナ白白赤詩
2班:黒黒黒黒黒詩
3班:忍狩狩白赤召

シーフ→詩人・詩人→黒へ変更。
連携無くした分、黒が増えて火力増しました。


1戦目の反省を元にメンバー同士再確認。
皆で意見出し合って勝つためにどうしたらいいかと悩むところが、ネトゲの醍醐味だと思います(笑)

・連携は止める。
・1班の白は交互にヒーリングを心がける。残りMPや状況から判断して、声を掛け合って交代。
・地上に降りた時点で交代して印スリプルⅡで寝かせる。


地上の攻撃が異常に痛かったので、寝かせてしまってMP回復に努めようという結論になりました。
寝ている間もリジェネでモリモリ回復していくので、余計に削る必要があるのは【恐れ】





というわけで、2戦目開始です。


黒が増えた分もあると思いますが、1回体験するだけで削りのペースが歴然。
20分経過時点で5割強削っていたので、このペースなら…!ヽ(゚∇゚)ノ


白も声を掛け合って順調にMP管理出来ている様子。
こういうお互いに協力し合ってる姿は微笑ましいなあと思いながら見てました(笑)


と、40分経過時点であと一押し!
暴れ始めて、ヒーリングが中断されたり、回復にMPを取られたりと削りが甘くなってしまいます。

しかし残りはまだ20分。
このペースなら何とか押し切れると誰もが思っていた、その時!!!

















あぁん。





まさに悲劇(´∩ω∩`)










でも諦めません。酔っぱらい集団。










連続魔レイズで全員蘇生。










アビを駆使して削る!削る!










計っていた時間はすでに59分経過。










いけーーーーーーっ!!
















































おおお
キターw
うおおっw
おっしゃーーーーー

いったっっw
キタ!!!
おおおおおお
うおおおおおおお
おっしゃーw
うおーーーーーーー!!!!
うおおおおおおおおおおおおおおお
おおおw
きたーーーーーー
きたこれっっっっっっw
うっしゃーーーw
やったーーー
やったーっっっっっっw









君達ホント最高です(笑)
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